アンカレッジの会員のみなさまのための、LINEの練習パートナー「神々のセコンド」のご案内です。行く前の3分、帰り道の記録、行けなかった日の5分。閉店後のジムでこっそり練習してきた神々が、あなたの「トレーニングメニュー」をいっしょに考えます。
YouTubeで見る(登場する会員・やり取りは演出用の架空のものです)
トーク画面のメニューをタップするだけで、次のことができます。もちろん、そのまま文章で話しかけても大丈夫です。
- トレーニングメニュー … いまのあなたに合った練習メニューが出ます。「次のメニュー」「前のメニュー」と話しかけると、自分で何度でも引き直せます。練習の動画を送った日には、1日に1つ、神々のスタンプがたまります(「スタンプ帳」で見られます)。
- トレーニングノート … 先頭に、来館の合計と最終来館日時(トレーニング履歴)が出て、続けて、これまでの練習ノートを振り返れます。
- 神々とおしゃべりする … 声で神々と話しながら、いっしょに練習できます(1日3回、1回5分まで)。話す神は11人から選べて、会話の途中で別の神に代わることもできます。話し終えたら「まとめをトークに残す」を押すと、会話のまとめがトークに残ります。声も会話の内容も保存しません(記録するのは使った時間などの数字だけです)。キッズの会員の方は、いまのところ文字でご利用ください。
- トレーニングを見てもらう … 30〜60秒ほどの動画を送ると、神々がフォームを見て、良いところと伸びしろを1つ、すぐできるドリルを伝えます。撮り方は、全身が映る正面か真横から。
- フィードバックを送る … 使って感じたこと・ご要望・不具合を送れます。お返事はしませんが、スタッフが読んで改善に使います。
- 神々とゲームする … ミニゲームで腕だめし。LINEから開くと、ニックネームで順位表(今週・全体)にのれます。ニックネームには、本名・電話番号・SNSのIDなどは入れないでください(順位表にのり、ほかのプレイヤーにも見えます)。キッズの会員の方はゲームは遊べますが、順位表にはのりません。「ランキングの記録を消す」から、いつでも記録を消せます。LINE以外でも遊べます(その場合、記録はお使いの端末の中だけです)。トークで「ゲーム」または「ランキング」と送っても、ゲーム一覧を開くボタンが届きます。
メニューにないことも、文章で聞けます。
- 今日の練習の記録(「今日の練習を記録したいです」と話しかけてください)
- 行けなかった日の過ごし方と、家でできる5分のメニュー(「今日は行けませんでした」と話しかけてください)
- 家でできる補強やストレッチ、「右肩が上がる」など動きの相談
- パンチ・キックのフォームのコツ(ジャブ、ワンツー、フック、ミドルなど)
- クラスの時間割
- ジムで人のトレーナーに見せる、短い質問文づくり
お返事に時間がかかるときは「考えています」と知らせ、「回答を聞く」ボタンを押すと答えが届きます。答えの下に出る選択肢をタップして、会話を続けることもできます。
- LINEで友だち追加します。
神々のセコンドを友だち追加する - アンカレ・ラウンジにログインし、ホームの「神々のセコンド」欄にある「神々のセコンドを召喚する」ボタンを押します(リンクは15分間有効です)。
- LINEの画面で「許可する」を押すと、連携が完了します。
- 完了画面の「LINEでセコンドを召喚する」から、トークで話しかけてみましょう。
連携が済むまでは、神々からのお返事はありません(「会員の方はラウンジから連携してください」というご案内が返ります)。
会員の方限定です。次のいずれかに当てはまる方は、連携すると自動で使えるようになります。
- 月会費の会員の方(当月分の会費のお手続きがお済みの方)
- スタッフ
- 最後のご来館から1ヶ月以内のチケット会員の方
お子さまの会員の場合は、保護者の方がラウンジから連携してご利用ください。
練習の息抜きに、ひと勝負。博多駅前店を舞台にしたレトロ格闘「ANCHORAGE FIGHTER」をはじめ、ミットを叩き分けるコンボ、落ち物パズル、リングの攻防、4店舗を駆け抜けるアクション、エアロバイクのタイムアタック、小さな冒険、ドッジボール大会など、10本のミニゲームが遊べます。パソコンでもスマホでも遊べます(スマホは、ゲームによって縦向き・横向きがあります)。敵キャラは、毎朝、福岡の話題を博多弁でつぶやきます。LINEの「神々とゲームする」から開くと、ニックネームで順位表にのれます。
- 一般的なアドバイスであり、診断・治療を行うものではありません。
- 痛み・ケガ・体調に不安があるときは、スタッフまたは医療機関へご相談ください。
- 入会・退会・休会・プラン変更・お支払い・ご予約などのお手続きは、スタッフへお知らせください。
- やり取りの内容は、サポートのためスタッフが確認する場合があります。
- ランキングに表示されるのは、ご自身で決めたニックネームと得点・日付だけです。本名・電話番号・SNSのIDなどは入れないでください。不適切と判断したニックネームは、運営が表示を外すことがあります。
- ランキングの記録は、ゲームの画面の「ランキングの記録を消す」からいつでも消せます。プレイの記録は90日、ニックネームと自己ベストは最後に遊んでから1年で消えます。キッズの会員の方は、ランキングには表示されません。
- 送っていただいた動画やお預かりする情報の取り扱いは、利用規約及びプライバシーポリシーをご覧ください。
新しい機能が加わったら、ここに追記していきます。
Ver.1.92026年11月3日
- メニューの右下を「神々とゲームする」に変えました。ミニゲームがまとめて遊べるゲーム一覧が開きます。LINEから開くと、ニックネームで順位表にのれます(LINEの名前やアイコンは使いません)。
- ミニゲームが10本になりました。各ゲームの敵が、毎朝、福岡の話題を博多弁でつぶやきます。
- トークで「ゲーム」または「ランキング」と送っても、ゲーム一覧を開くボタンが届きます。
- これまでの「神々のセコンドについて」(このページ)は、ゲーム一覧の下のリンクから開けます。
Ver.1.82026年11月2日
- ミニゲーム「ANCHORAGE FIGHTER」を追加しました。ページ上の「ゲームで遊ぶ」から遊べます。
Ver.1.72026年10月31日
- メニューの左上を「今日の一手」から「トレーニングメニュー」に変えました。いまのあなたに合った練習メニューが出ます。むずかしいときもかんたんなときも、「次のメニュー」「前のメニュー」で、自分で何度でも引き直せます。
- 練習の動画を送った日に、1日に1つ、神々のスタンプがたまるようになりました。「スタンプ帳」と話しかけると、たまったスタンプを見られます。
Ver.1.62026年10月31日
- 名前を「神々のキックトレーナー」から「神々のセコンド」に変えました。使い方はこれまでと同じです。練習の前も、練習のあとも、次の練習まで、神々がそばで支えます。
Ver.1.52026年10月23日
- メニューの「巻物を見る」を「トレーニングノート」に名前を変えました。
- 押すと、先頭にトレーニング履歴(来館の合計と、最終来館日時)が出て、続けて、これまでの練習ノートを表示します。
Ver.1.42026年10月23日
- メニューの右上に「神々とおしゃべりする」を追加しました。声で神々と話しながら練習できます(1日3回、1回5分まで)。話す神を11人から選べて、会話の途中で別の神に代わることもできます。
- おしゃべりのあと、「まとめをトークに残す」を押すと、会話のまとめがトークに残ります。
- メニューの「練習の記録」のボタンは外しました。これまでどおり、「今日の練習を記録したいです」と話しかけると記録できます。「トレーニングノート」は中上に移しました。
Ver.1.32026年10月22日
- この「神々のセコンド About」ページを公開しました。公開当初はメニューの右下から開けるようにしていました(いまは、ゲーム一覧の下のリンクから開けます)。
- トーク画面のメニューを入れ替えました。「行けなかった」のボタンは外しています。行けなかった日は、そのまま「今日は行けませんでした」と話しかけると、これまでどおり家でできる5分のメニューをお返しします。
Ver.1.22026年10月21日
- お返事に時間がかかるときは、「考えています」と知らせて「回答を聞く」ボタンで答えをお届けするようにしました。
- 答えの下に、会話を続けやすい選択肢のボタンが出るようになりました。
- メニューに「フィードバックを送る」を追加しました(「伝言をつくる」と入れ替え)。
- 動画の結果のお返事を、良いところ・伸びしろ・すぐできるドリルまで、くわしく返すようにしました。同じ動画を送ったときは、撮影日時を添えてお知らせします。
Ver.1.12026年10月19日
- メニューに「トレーニングを見てもらう」を追加しました(「スタッフに聞く」と入れ替え)。練習の動画を送ると、神々がフォームを見て助言します。
- ジム公式動画「アンカレ・キックメソッド」(パンチ編・キック編)の教え方で、フォームのコツをお答えできるようになりました。
Ver.1.02026年10月12日
- 「神々のキックトレーナー」(現在の名前は「神々のセコンド」)をはじめました。メニュー「今日の一手」「練習の記録」「行けなかった」「トレーニングノート」「伝言をつくる」「スタッフに聞く」と、文章での相談に対応しています。
近道より、ひとつずつ。神々と一緒に、続けていきましょう。